Express VPNとProton VPNの違いを比較。どっちがいい?速度・安全性も評価。

目次

Express VPNとProton VPNはどっちがいい?

Express VPNは有料プランのみ提供されている大手VPNサービスです。

Proton VPNは有料プランと無料プランが用意されていることが特長です。

Express VPNとProton VPNはどっちを選べば良いのか?おすすめのVPNを知りたい…

Express VPN

Proton VPN

Express VPNとProton VPNの違いの比較表

サービス名
Express VPN

Proton VPN
料金の安さ
  • 長期プランがお得
  • 長期プランがお得
  • 無料プランあり
サポート体制
  • チャットサポート

(日本語対応)

  • チャットサポート
返金保証
  • 30日間返金保証
  • 30日間返金保証
返金手続き
  • チャットで簡単

(日本語対応)

  • チャットに連絡
VPN速度
  • 多くの拠点で100Mbps以上

(光回線接続時実測)

  • 多くの拠点で100Mbps以上

(光回線接続時実測)

設置サーバー台数
  • 3,000台以上
  • 15,000台以上
  • 無料プランは接続先を選べない
対応する国と地域
  • 105の国と地域
  • 120の国と地域
  • 無料プランは国や地域を選べない
中国からの接続
  • ほとんどできない
  • ほとんどできない
対応デバイス
  • PC/スマホ/タブレット
  • スマートテレビ/ゲーム
  • ルーター
  • PC/スマホ/タブレット
  • スマートテレビ/ゲーム
  • ルーター
同時接続台数
  • 最大10台まで

(ベーシックプラン)

  • 最大10台まで

(VPN Plusプラン)

  • 1台まで

(無料プラン)

安全性
  • 高い
  • 高い
ノーログの信頼性
  • 監査証明あり
  • 監査証明あり
運営会社の信頼性
  • 独立性の高い企業
  • 上場セキュリティー企業
  • 資金力のある企業
  • 独立性の高い企業
  • 大手セキュリティー企業
  • 資金力のある企業
本社所在地
  • 英領ヴァージン諸島
  • スイス

NordVPN vs Express VPN

あわせて読みたい
NordVPNとExpress VPNの違いを比較。安いのはどっち?速度・安全性も評価。 NordVPNとExpress VPNはどっちがいい? NordVPNとExpress VPNはどちらもグローバルで利用者数がトップクラスの有料VPNサービスです。 NordVPNとExpress VPNはどっちを選...

Express VPNとProton VPNの料金を比較

契約期間別の月額料金はどっちが安い?

  • Express VPNのベーシックプラン
  • Proton VPNの無料プランと有料プラン(VPN Plusプラン)

の契約期間別の料金を比較してみました。

1か月あたりのコストで比較

契約期間
Express VPN
ベーシックプラン

Proton VPN
VPN Plusプラン

Proton VPN
無料プラン
1ヶ月
  • 12.99ドル
  • 9.99ドル
  • 無料
1年
  • 3.99ドル

3ヶ月延長特典

  • 6.99ドル
  • 無料
2年
  • 2.79ドル[/sc]

4ヶ月延長特典

  • 2.99ドル
  • 無料

Express VPNは1年・2年プランがお得

Express VPNは1年プラン、2年プランの1か月あたりの料金が1か月更新プランと比較して数分の1以下の値段になるのでお得です。

VPN機能は一番安いベーシックプランで十分使える。

Express VPNのおすすめプラン

あわせて読みたい
ExpressVPNのおすすめプランと契約期間の選び方を解説。 Express VPNのおすすめプランを知りたい Express VPNはグローバルでサービスを展開する大手VPNサービスの1つです。 Express VPN 公式サイト Express VPNには3つのサービ...

Proton VPNは無料でどこまで使える?

Proton VPNの無料プランは、指定した国や地域のサーバーを選んでVPN接続することができません。

無料でできること

  • VPNを介したセキュリティ保護

無料でできないこと

  • 指定した国や地域のサーバーに接続
  • 指定した国や地域限定の動画を視聴する
  • 指定した国や地域のサービスのジオブロックを解除する
  • 複数台のデバイスから接続

10の国や地域のVPNサーバーに自動的に接続

無料プランは国内でのネット利用時のセキュリティ保護目的で使用する分には十分な機能を備えています。

サポート体制の比較

Express VPNとProton VPNはサポートチャットを利用した問い合わせに対応しています。

サポート内容
Express VPN

Proton VPN
サポート
  • チャットサポート
  • チャットサポート
電話サポート
  • なし
  • なし

返金保証の条件と返金の簡単さを比較

Express VPNは30日間返金保証

Express VPNには30日間返金保証制度があります。

目的の使い方が本当に可能か?試してみたいだけでも、30日以内に返金をリクエストすれば無料でお試し利用が可能です。

返金のやり方を解説

あわせて読みたい
ExpressVPNの返金のやり方。無料トライアルの解約方法を解説。 ExpressVPNの1か月返金保証は本当なのか検証 ExpressVPN公式サイト上では、30日間返金保証が使えるという内容の説明が記載されています。 30日間返金保証は本当なのか...

返金保証が認められる理由の例

  • VPNサーバーに接続できない
  • 品質が悪く満足できなかった
  • 目的の使い方が実現できなかった
  • VPNが必要な予定がキャンセルされた
  • その他(お試し的な利用)

Express VPNの30日間返金保証を実際に使ってみた

実際にサポートチャットを利用して返金申請を行なってみました。

サポートチャットに「返金手続きを利用したい」と問い合わせすることで、自動的に払い戻し専用リンクが送られてきます。

簡単でスムーズな返金

  • サポートチャットは日本語メッセージの送信に対応していた(返信内容は英語)
  • レスポンスに時間はかからず、すぐに払い戻しリンクが届いた

Proton VPNは30日間返金保証

Proton VPNには30日間返金保証制度があります。

目的の使い方が本当に可能か?試してみたいだけでも、30日以内に返金をリクエストすれば無料でお試し利用が可能です。

返金保証が認められる理由の例

  • VPNサーバーに接続できない
  • 品質が悪く満足できなかった
  • 目的の使い方が実現できなかった
  • VPNが必要な予定がキャンセルされた
  • その他(お試し的な利用)

Express VPNとProton VPNの速度を比較

VPN接続中のネット回線速度はやや低下する

VPN接続時のインターネット速度はVPN非使用時のインターネット速度と比べて遅くなります。

VPN利用中のインターネット速度が極端に遅いと、動画の視聴やデータの転送に支障が出て不便です。

Express VPNとProton VPNの速度と低下率を実測

測定条件

  • 測定日:2026/1/15 (平日) 日本時間で11時
  • 使用ネット回線:一般的なNTT系の光回線
  • 使用デバイス:PC/無線LAN環境

VPN非使用時のネット回線速度は以下の数値です。

  • ダウンロード773Mbps
  • アップロード769Mbps

VPN使用時の速度はどちらも実際のネット利用に支障が無いレベル

Express VPNとProton VPNを日本で利用した場合のインターネット速度をスピードテストで実測しました。

Express VPNもProton VPNも国内や海外へのVPN接続時に、実用的なネット通信ができる結果になりました。

Express VPNとProton VPN有料プランの日本サーバー速度

Express VPNもProton VPNも快適に利用できる速度が維持されています。

速度 Express VPN
(日本)
Proton VPN
有料プラン
(日本)
ダウンロード
  • 688Mbps
  • 589Mbps
アップロード
  • 502Mbps
  • 550Mbps

Express VPN有料プラン VS Proton VPN無料プランの日本サーバー速度

Express VPNもProton VPNも快適に利用できる速度が維持されています。

Proton VPNは無料プランでも高速接続を維持。

速度 Express VPN
(日本)
Proton VPN
無料プラン
(日本)
ダウンロード
  • 688Mbps
  • 608Mbps
アップロード
  • 502Mbps
  • 520Mbps

Proton VPNの無料プランは、地理的に近い国や地域のVPNサーバーに自動的に接続される仕組みです。

日本で使用する場合は、日本のVPNサーバーに接続されることが多いものの、たまに海外のVPNサーバーに接続される場合があります。

海外から日本サーバーに接続しようとしても、日本サーバーに接続されることは少ないです。

海外から日本に接続するなら有料プラン(VPN Plus)の契約がおすすめ。

日本から韓国に接続した時のVPN速度

Express VPNもProton VPNも快適に韓国のネット環境が利用できる速度です。

韓国のVPNサーバーを指定して接続するには、Proton VPNの場合有料プラン(VPN Plus)が必要です。

速度 Express VPN
(韓国)
Proton VPN
有料プラン
(韓国)
ダウンロード
  • 657Mbps
  • 594Mbps
アップロード
  • 183Mbps
  • 605Mbps

日本からアメリカ合衆国に接続した時のVPN速度

Express VPNもProton VPNも快適にアメリカ合衆国のネット環境が利用できる速度です。

アメリカ合衆国内のVPNサーバーの設置台数は多いから、速度が低下しづらい。

Proton VPNでは、アメリカのVPNサーバーを指定して接続するには有料プラン(VPN Plus)が必要です。

速度 Express VPN
(アメリカ)
Proton VPN
有料プラン
(アメリカ)
ダウンロード
  • 581Mbps
  • 493Mbps
アップロード
  • 426Mbps
  • 85Mbps

日本からタイに接続した時のVPN速度

Express VPNもProton VPNも快適にタイのネット環境が利用できる速度です。

Proton VPNでは、タイのVPNサーバーを指定して接続するには有料プラン(VPN Plus)が必要です。

速度 Express VPN
(タイ)
Proton VPN
有料プラン
(タイ)
ダウンロード
  • 642Mbps
  • 501Mbps
アップロード
  • 250Mbps
  • 234Mbps

日本から台湾に接続した時のVPN速度

Express VPNもProton VPNも快適に台湾のネット環境が利用できる速度です。

Proton VPNでは、台湾のVPNサーバーを指定して接続するには有料プラン(VPN Plus)が必要です。

速度 Express VPN
(台湾)
Proton VPN
有料プラン
(台湾)
ダウンロード
  • 661Mbps
  • 448Mbps
アップロード
  • 293Mbps
  • 136Mbps

設置サーバー台数と対応国・地域の違いを比較

設置サーバー台数が多いのはProton VPN

設置サーバーの台数が多いのはProton VPNです。

どちらのVPNを選んでも主要な国と地域のVPNサーバーは台数は台数が多く、混雑や速度低下はサーバー変更で避けることができます。

サービス
Express VPN

Proton VPN
(有料プラン)
サーバー台数
  • 3,000台以上
  • 15,000台以上
日本
サーバー台数
  • 不明
  • 315台以上
アメリカ合衆国
サーバー台数
  • 不明
  • 5,107台以上

利用可能な国・地域の充実度

VPN接続が可能な国と地域のバリエーションはProton VPN(有料プラン)の方が多いです。

どちらを選んでも、アジア、南北アメリカ大陸、ヨーロッパ、アフリカ、オセアニアの主要な国と地域に接続してVPNが利用できます。

サービス
Express VPN

Proton VPN
拠点数
  • 105の国と地域
  • 120の国と地域

(有料プラン)

  • 10の国と地域のうち近いサーバーに接続

(無料プラン)

中国での利用には向いていない

Express VPNもProton VPNも、中国での利用に適したVPNサービスとは言えません。

中国に設置されたVPNサーバーは無く、中国から海外へのVPN接続にも不向きなサービスです。

接続タイプ
Express VPN

Proton VPN
中国にVPN接続
  • できない

VPNサーバー設置なし

  • できない

VPNサーバー設置なし

中国からVPN接続
  • できない可能性がある
  • できない可能性がある

対応デバイスと同時接続台数の違い

家庭用デジタル機器にもれなく対応

Express VPNもProton VPNも個人用途のほとんどのデジタル機器で利用できるVPNサービスです。

デバイス
Express VPN

Proton VPN
PC
  • Windows
  • MacOS
  • Linux

専用アプリで対応

  • Windows
  • MacOS
  • Linux

専用アプリで対応

スマホ
  • iPhone
  • Android

専用アプリで対応

  • iPhone
  • Android

専用アプリで対応

タブレット
  • iPad
  • Androidタブレット
  • Windowsタブレット

専用アプリで対応

  • iPad
  • Androidタブレット
  • Windowsタブレット

専用アプリで対応

Webブラウザ
  • Chrome
  • Firefox
  • Edge

専用拡張機能で対応

  • Chrome
  • Firefox
  • Edge

専用拡張機能で対応

スマートテレビ
  • Android TV
  • Apple TV

専用アプリで対応

  • Android TV
  • Apple TV

専用アプリで対応

Wi-Fiルーター
  • VPNに対応したWi-Fiルーター

対応

  • VPNに対応したWi-Fiルーター

対応

同時接続台数の違い

サービス
Express VPN

Proton VPN
同時接続台数
  • 10台まで

(ベーシックプラン)

  • 10台まで

(VPN Plusプラン)

  • 1台まで

(無料プラン)

Proton VPN無料プランの同時接続台数は1台です。

家族でアカウントを共有してVPNが使える

同時接続台数を生かして、家族で1つのVPNアカウントを共有して家族それぞれの端末でVPNを利用することも可能です。

Express VPNの場合

あわせて読みたい
ExpressVPNを家族でアカウント共有して使う方法。 ExpressVPNはアカウントを共有して家族で使用しても良いのか? ExpressVPNは同時に8台までのデバイスからのVPN接続を1つのアカウントで利用することができます。 引用...

Express VPNとProton VPNの機能とセキュリティを比較

サービス
Express VPN

Proton VPN
固定IP(オプション)
  • 8.99ドル/月

30日間返金保証

  • 39.99ドル

(Proton for Business限定)

ノーログ
  • ノーログ(監査済み)
  • ノーログ(監査済み)
Double VPN
  • 対応
  • 対応
P2P
  • 対応
  • 対応
難読化
(VPNブロック回避)
  • 対応
  • 対応
AES-256
  • 採用
  • 対応
RAM専用サーバー
  • 採用
  • 非対応

Express VPNとProton VPNはどちらもノーログ運営

ノーログとは?

ノーログVPNとは、VPNを経由して行われた通信記録を一切保存せず、通信のための土管に徹したVPNサービスのことです。

ハッカーや企業がVPNサーバーの内部を調べたとしても、Express VPNのVPNサーバーを通ったデータ記録は何も保存されていない状態です。

どちらも監査証明付きのノーログVPN

サービス
Express VPN

Proton VPN
ノーログ
  • ノーログ
  • ノーログ
監査
  • 監査済み
  • 監査済み
担当した
監査法人
  • KPMG
  • PwC
  • Cure53
  • Ruben Santamarta
  • 独立系セキュリティ
    研究者による監査

Express VPNのノーログ運営は監査による証明がある

Express VPNではノーログポリシーの真実性を、監査の専門企業に依頼して定期的に監査結果を専門企業側が公開しています。

  • KMPGによる監査(2023年12月、2022年9月)
  • Cure53による監査(2022年5月)
  • PWCスイスによる監査(2019年6月)

複数の監査機関による独自のVPNシステムの監査に合格し、Express VPNがユーザーのデータを記録していないことが証明されました。

Proton VPNのノーログ運営は監査による証明がある

Proton VPNではノーログポリシーの真実性を、監査の専門企業に依頼して定期的に監査結果を専門企業側が公開しています。

  • Ruben Santamarta Security Research Services(2025年11月)
  • 定期的に監査結果をWebに公開

Ruben Santamarta Security Research Servicesが行った独自のVPNシステムの監査に合格し、Proton VPNがユーザーのデータを記録していないことが証明されました。

公開された監査情報

proton-vpn-clients-security-assessment-nov-2025.pdf

データ保持法やネット規制が強い国で運営するVPNはノーログ運営ができない

通信に使われたデータを一定期間保持する法律がある国や地域も世界的に多く存在しています。

権威主義的な国家の中には、通信の秘密という原則も無く、政府や企業が許可なく通信記録データにアクセスできてしまう国も存在しています。

データ保持法が適用される国や地域で、データ記録をいっさい残さないノーログVPNのサービスを運営することは困難です。

Express VPNは5 Eyes/9 Eyes/14 Eyesの影響を受けることがない

5 Eyesの他に、加盟国を拡大した9 Eyesや14 Eyesも存在していますが、どの協定にも英領ヴァージン諸島は影響を受けません。

例えば、5 Eyes等加盟国から英領ヴァージン諸島の政府にVPNのデータ提出の圧力をかけることはできません。

14 Eyes加盟国

  1. 米国
  2. イギリス
  3. カナダ
  4. オーストラリア
  5. ニュージーランド
  6. フランス
  7. オランダ
  8. デンマーク
  9. ノルウェー
  10. ドイツ
  11. イタリア
  12. スペイン
  13. ベルギー
  14. スウェーデン

英領ヴァージン諸島本社で運営されているExpress VPNは、5 Eyes/9 Eyes/14 Eyesの影響を受けることなく、厳格なノーログポリシーでVPNを運営できます。

Proton VPNは5 Eyes/9 Eyes/14 Eyesの影響を受けることがない

市民やネット利用者の私的な通信データを共有できる国際的な協定が存在しています。

Proton VPN International Ltd.の本社は5 Eyes/9Eyes/14Eyes加盟国ではないスイスに立地している。

14 Eyes加盟国

  1. 米国
  2. イギリス
  3. カナダ
  4. オーストラリア
  5. ニュージーランド
  6. フランス
  7. オランダ
  8. デンマーク
  9. ノルウェー
  10. ドイツ
  11. イタリア
  12. スペイン
  13. ベルギー
  14. スウェーデン

5 Eyesの他に、加盟国を拡大した9 Eyesや14 Eyesも存在していますが、どの協定にもスイスは影響を受けません。

Express VPNとProton VPNの運営会社の信頼性は?

Express VPNの運営会社は英領ヴァージン諸島の海外企業

Express VPNの運営会社の概要

会社名 Express VPN International Ltd.
本社のある国 英領ヴァージン諸島
親会社 Kape Technologies
創業年 2009年
創業者
  • Peter Burchhardt
  • Dan Pomerantz
同一親会社の
VPN
  • Express VPN
  • CyberGhost VPN
  • Private Internet Access

Proton VPNの運営会社はスイスの海外企業

Proton AGはCERNの研究者によって立ち上げられたプライバシーを重視したネットサービスを提供する企業です。

主なサービス

  • Proton Mail
  • Proton VPN
  • Proton Drive

非営利団体を筆頭株主とすることで、ベンチャーキャピタルや投資家の影響を防ぎ、企業としての高い独立性とユーザーのプライバシーを確保しています。

Proton VPNの運営会社の概要

会社名 Proton AG
本社のある国 スイス
本社所在地
Route de la Galaise 32
1228 Plan-les-Ouates
Geneva, Switzerland
親会社 筆頭株主は非営利団体
高い独立性を確保
創業年 2014年
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次